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 マンガ家・小説家「すがやみつる&菅谷 充」のWebサイトです。

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古い日記

 このたび弊社(株式会社オレンジ企画)は、オフィスの電話およびFAX用の固定電話回線を廃止いたしました。仕事の連絡のほとんどがメール・SNSを通じてやりとりされ、出版物の校正もPDFが利用されるようになった結果、この1〜2年、固定電話とFAXの利用が皆無に近い状態となったことを受けてのものです。
 電話での連絡が必要な方はメールにて、お問い合せください。
2012.4.7 [Sat]
 1977年秋発売の『マンガ少年』特別増刊号「TVアニメの世界」に掲載された実録風「虫プロ物語」(?)『鳥よ、飛び立て!!』(原作・石津嵐、マンガ・すがやみつる)をPDFで無償公開しました。ダウンロードしてお楽しみください。

『鳥よ、飛び立て!!』ダウンロードページ
2012.3.2 [Fri]
ITセキュリティ大手の日立ソリューションズのWebサイトにおいて、『ゲームセンターあらし』のキャラクターを使った『セキュリティ「炎のコマ」キャンペーン』がスタートしました。

 Xboxやアニメ『ゲームセンターあらし』DVDボックスが当たるセキュリティキャンペーンも実施中。ぜひ、トライしてください。

『セキュリティ「炎のコマ」キャンペーン』
2012.2.2 [Thu]
 11月29日(火)の夜に、新宿・職安通りのネイキッドロフトで開催される『東京新宿ゲームショー 〜げーせんないと〜』というトークショーに出演し、昔のゲームセンターについて語る予定です。

 詳細は「すがやみつるブログ」にて!
2011.11.29 [Tue]
クイック・ジャパン98クイック・ジャパン98
 10月12日発売の雑誌「QuickJapan 98」に、『ゲームセンターあらし』の新作が掲載されています。ファッションブランドCUNEとのコラボレーション企画によるもので、CUNEからはマンガ掲載記念に2種類のTシャツが発売になりました。

 Tシャツについての詳細は、CUNEのブログをご覧ください。

CUNEブログ『ゲームセンターあらし』
2011.10.12 [Wed]
『リアルタイムメディアが動かす社会』 今年の4月から7月まで、明治大学情報コミュニケーション学部で開講された連続講座「リアルタイムメディアが動かす社会」が、講義録として9月1日、東京書籍より発売になります。すがやも8名の講師の一員として、2回、講義を担当させていただきました。詳細はAmazonの該当ページをご覧ください。
 →『リアルタイムメディアが動かす社会』(東京書籍/2011年9月1日刊/1,470円)

2011.8.28 [Sun]
 8月18日に、新刊『仮面ライダー青春譜』がポット出版より発売になりました。
 →アマゾンで購入


2011.8.18 [Thu]
 6月18日(土)発売のモノ批評雑誌「モノクロ(MONOQLO)」8月号(普遊舎)で、4コママンガ『ホームセンターあらし』の連載がスタートしました。

 1回目は、ホームセンター特集ページのタイトルイラストや本文カットも手がけています。「モノクロ」はAmazonでも購入できます。

『MONOQLO (モノクロ) 2011年 08月号 [雑誌]』『MONOQLO (モノクロ) 2011年 08月号 [雑誌]』をAmazonで購入。

2011.6.18 [Sat]
 2011年3月26日、早稲田大学の早稲田キャンパスにて、無事に早稲田大学大学院人間科学研究科修士課程の学位記を受領しました。震災の影響で卒業式・学位授与式が中止になってしまいましたが、これも、いつかは歴史の一コマとなるのかもしれません。
 2005年から始まった6年間の社会人学生生活にも一区切りがつきましたので、再び執筆活動に力を入れながら、「教える」仕事も模索していきたいと考えています。
 なお、4月からは、2009年に卒業した早稲田大学人間科学部eスクールの教育コーチという役職に就任し、後輩の演習と卒業研究で指導を担当しています。
2011.3.26 [Sat]
 電子書籍端末のソニー「Reader」発売に合わせ、電子書店「ソニーの本屋」が明日(12月10日)のオープンを前に、本日、プレオープン。
 菅谷充のインディカーレース小説『灼熱の走路』(全2巻)も、同書店のオープンと同時に発売になりました。

『灼熱の走路』(1)『灼熱の走路』(2)

『灼熱の走路』第1部〈挑戦! インディカーシリーズ〉(315円)
『灼熱の走路』第2部〈激闘! インディ500〉(315円)

 小説の舞台はナイジェル・マンセルやエマーソン・フィッティパルディ、マリオ・アンドレッティたちが活躍した1990年代のはじめですが、佐藤琢磨選手も活躍するアメリカのオープンホイールカー(アメリカではフォーミュラカーのことをこう呼ぶ)の本質が嗅ぎ取れるはず。最近、インディカーレースを見はじめた方、ぜひ、ご一読を。

 F3000で大クラッシュを起こし、レーサーとしても男としても挫折した日本人ドライバーが、起死回生の舞台にアメリカを選び、男としての復活をめざす冒険小説テイストもたっぷりの作品です。

『灼熱の走路』詳細ページ
2010.12.9 [Thu]

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